新村畜産

新村畜産のお肉で梅雨を吹き飛ばせー
6月5日(金) 6日(土) 7(日) セールですよ~♫
梅雨です・・・☂
ジメジメ・・・☂
洗濯物が・・・☂
こんな時こそ心も体もリフレッシュ!
お肉を食べて、スタミナつけて、真夏に備えましょう。
焼肉ランチ1,500円 さらに週末はボリュームアップ!
s-新村  

お知らせや限定特典はこちらです ↓↓↓

http://shinmurachikusan.seesaa.net/

フェイスブック↓↓↓
https://ja-jp.facebook.com/sinmuratikusan




肝付町の恵方巻き

「節分」と言ったら 豆まき
 鬼は外Σ(゚д゚lll)   ♪*゚ 福は内ヽ(*´∀`)ノ

欠かせないのが お豆 と もうひとつ
恵方巻き ですよ
今年の恵方は西南西です、って。
西南西の方向を見ながら
この大きくて美味しい~恵方巻きを
ガブリ!
今年も福を我が家に巻き込みましょう。
恵方巻きは、切ってはダメです、無言で食べるんですよね。
無病息災 家内安全 家庭円満 合格祈願 
一攫千金
o(^_^)o欲ばりながらほうばりながら願いながら食べましょう。
(°□°)‼忘れちゃいけない
お豆は年の数だけ・・・・ね
エッ!そんな数、食いきれないでしょうって(^^;・・・・・!?
そんな事はないですよヽ(*´∀`)ノ
どちらも腹いっぱい食べて
今年も、鬼・・・より元気で頑張りまぁす。

※ 高山温泉ドームゆかい菜館 恵方巻の紹介(0994-31-5711)


恵方巻温泉ドーム温泉ドーム恵方巻き申込

※コスモピア内之浦 レストラン銀河 恵方巻の紹介(0994-67-4110)

恵方巻きコスモピア
コスモピア恵方巻き申込


さすが肝付町!
海の幸 山の幸 黒豚にジャンボエビ
どれもこれも(人´∀、`〃)。o○(オイチイヨ♪)

 
ただいま御予約承り中です。
お電話お待ちしております


 




さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p003

第三弾「わずか3回で最終回!」

◆過去記事⇒ 


うつぼ料理の美味しい季節は、9月下旬~3月一杯位ですから鍋して食べるなら「今でしょ!」

でもなぜ!美味しいウツボが、なぜ流通しないのか・・・?

見た目のグロテスクさもあるが、 料理方法の難しさも大きな理由の一つでしょう。
うつぼには小骨が大変多いうえ、大小の骨が複雑に入り組んでおり、それらを取り除くのは至難の業でかなり手間がかかるらしい・・・・ですが骨を気にしなければ誰でも捌けますよ!

ただしうつぼの骨は、かなり硬くゴツイです。小さい骨でも間違って喉につまらせると致命傷です。☆⌒(>。≪)食べる時に気をつけよう!

そんな手間のかかる調理をしてくれて美味しいうつぼが食べられるお店が肝付町に1軒あります。

↓ココです!(潮騒荘さん)

潮騒荘1

キダカの特集でKKBテレビでも紹介されました!



鍋といってもいろんな鍋がありますね!

みなさんは、何ナベが好きでしょうか・・・?なべなべなべ

・・・・・
ちがう!ヽ( ̄▽ ̄)

キダカ鍋

こっち!こっち!(^O^)あったまるぜい

↓潮騒荘さんのナベは、コチラ!

P1131763.jpg

ということで今回は、磯の宿 「潮騒荘」さんの紹介でした!

次の紹介は、あなたかもしれない!

潮騒荘HPは、コチラをクリック!

さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p002

「ども田淵です!」さんお休み中につき(´△`)

http://kimotsuki.blog.fc2.com/blog-entry-369.html

(⁰︻⁰) ↑「ver.p001」(前回記事)

◆昨日のつづき!

ブログのタイトルは、おすすめ鍋料理~なのに何故かキダカの話題がメインになってしまったブログのver.p002(第二弾)です。


肝付町(内之浦)では、毎年「えっかね祭り」が有名ですが
その主役の伊勢海老とウツボは、相利共生の関係にある様です。

イセエビの天敵は、タコですからイセエビ目的でよってきたタコをウツボが食べるらしい?ウツボは、タコが大好物だそうです!

↓こんな動画を見つけた!


イセエビ漁をやるかたは、多いですがウツボ漁をやられる方は少ないですね。

「だから伊勢海老がとれるのか!」と思ったけど・・・?
そんなの関係な~いとおもいます。(-.-;)(古)

流通の価値違いからだと思います。

高知県では、うつぼが高級魚として扱われているようです。

通販ページなどでも紹介されているが結構いいお値段してます。

魚だいすきの方が買ってきた「魚の本」に高知県土佐市では、キロ1500円にもなる高級魚だと書いてあった!
すごく高い!その地域で昔から食べられてきた歴史みたいなものがあるのでしょうね!

魚の本魚の本bb

確かに「うつぼ」は、ガラが「ルイ・ビトン」のヒョウ柄みたいなので高級魚かもしれないですね!

・・・また話題がタイトルからずれていってます。

で・・・・

本日は、地元漁師さん流の「うつぼ」をたたきにするまでのウツボさばきを動画にまとめました!14分くらいありますのでお暇なときにでもご観賞くださいまし!
(2013年に撮影したムービーです。)※ちょいグロ注意!



肝付町の「うつぼ」も何かのキッカケでもっと価値ある物になればいいですね!グロテスクに思われる方もいると思いますが見た目と裏腹にうまいです。

 

調理の仕方次第で臭味はまったくありません。

白身魚のような淡白な味わいとともにほどよい甘みがお口の中に広がります。魚というかなんか鶏肉みたいな・・・甘みのある味かな!

(私の個人の評価ですが・・・m(_ _)m

 

うつぼの身にはゼラチン質が多いために「コリコリッ」とした食感でコラーゲンも豊富ですので、おいしくて美容にも効果てきめん♪だそうです。

食べごたえも十分にあり、お酒の肴としてとてもおすすめしたい一品です。

ちなみに今回の動画に紹介した漁師さんは、テレビなどでも何度か紹介されています。


タブチ氏の書いた過去ブログにも一度紹介されてます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
◆どんかごin肝付町◆

ここでも弁当として活躍しました。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

みんなのMAEMUKI駅伝劇場(肝付町Ver.1)◆

おっ!終わりの時間です。

では、(^)ゞオツカレサマデシタ!

 

PS、次こそ鍋の話までもっていこう!

次回へつづく・・・・・( ´ ▽ ` )




さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p001

毎度どうも「タブチです」・・・は、本日お休みをいただいております。
なので今日は、ブロガータブチのストック記事を勝手に公開した(´Д)
「どうも!はるじいです。」~の思いつきのブログ記事を見ればぁヨロ(^^♪


タブチ氏みたいに記事のストックは、してないので余裕ある時間で書けるだけ書きますので内容の途中いきなり中断することを予めご了承ください。

(続きは、また書きます・・・「つづく」ということでヨロです。)


そして今回の内容は、このさむ~い冬場「鍋料理におすすめの食材」です。

地元のチョットきもいけど( v^ ) オイチイ食材です。



なんと!その食材「キダカ」をゲットする部分からお伝えしていきます!!

(たまたま以前撮影していた動画があっただけですが・・・)


ただし動画は、全部見てもつまらんのでポイントだけカット編集しています。

↓キダカを捕獲444動画 (^J^)

「キダカ」とはこの地域の言い方で一般には、「ウツボ」と言われていますね。

ウツボは、温暖な地域の浅海に生息する海水魚です。

口は大きく目の後方まで達し、鋭い歯で指を噛まれると指がなくなります!
(>。≪)イタイよ~


漁で使っていたのと同じようなキダカ籠が釣具店やネット販売などでは、一つが3800円~4000円で売られている。
材質は、プラスティックなのだが高いんだなぁ!!(o;;

ウツボ漁カゴ
(⁰︻⁰) ☝このカゴを岩場から釣りをしながら海に一つ投げ込んどいて帰りに上げるとほぼ8割入ります。ただし、場所を考えて入れないと岩に引っかかってとれなくなる。


ウツボの種類は世界で約200種くらいいるらしいが、日本ではウツボ、ドクウツボ、トラウツボなどを漁獲し、湯引き、たたき、干物、蒲焼、煮魚、鍋料理、天 ぷら、佃煮などで食べるらしいですが調理仕方が難しい(めんどい)ため一般家庭では、あまり今日の晩ご飯は、「ウツボ」だ!ってことは、あまりないと思います。


ウツボ自体が一般的にスーパーの鮮魚コーナーなどにおいてある事ないですからね。ココ肝付町の人でも食べるとしたら漁師さんや釣り好きの人くらいじゃないでしょうか?
食べたことない方は、食べる機会がないのでしょうね・・・?
たまにイベントなどの特産品販売などでも販売していますが干物がメインです。

 

ウツボがよく食べられている地域に行くとスーパーなどで普通に生のうつぼがお魚と一緒に並んでます。毒などはないので素人でも裁くことはできるが骨が多くてとても手間のかかる料理になるでしょう。調理するときに胴体の真ん中くらいにある肛門から後ろのしっぽの部分はほとんど捨てられます

・・・・あっ!では、もう帰る時間ですので( ´ ▽ ` )ノ
お疲れ様でした。



※次回へつづく

 

次回予告

「さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p002

 

内容未定!(鍋の話は、いつでるの・・・?)


| ホーム | 次のページ>>
Page Top↑

ブログランキング・にほんブログ村へ
▲ Page Top