昨日は

 挨拶をかねて大崎→志布志→曽於→鹿児島 と観光案内の施設をまわって肝付町のパンフレットを置かせてもらってきた。
様子は後日報告します。

 よく「ここは何も無い」といってしまうが、「無い」のではない。「見えない」だけだ。視界に入らないことと存在しないことはまったく別だ。例えば壁の向こうに人がいる場合、姿はみえないが誰かいることは感じることができる。なにか木材に触れただけで目をつぶってても、この木は硬いのか軟いのか、厚いのか薄いのか、なんとなくわかる。

【家の前にカメが来た】
白木カメ上陸1

白木カメ上陸2


 「感じる」ことはとても大切だ。新たな発想が生まれる。自分を誇りつつ、価値観の違うものを尊敬する。
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