雨がふらんでよかったい!

肝付町観光協会 肝付ふるさと案内人始動より

今回で2回目の「弾丸フェリーたび/さんふらわあツアー」

の御一行様案内受け入れになります。

今回の案内は、田畑季蔵さんでした!

観光協会副会長の得能実さんにもご協力いただきました。

事務局より2名出動して、合計4名にての受入態勢で対応。


5月18日 ふるさと案内人7

ふるさと内之浦を愛する田畑季蔵さん

5月18日 ふるさと案内人9
(⁰︻⁰) ☝5/18(土)44名ご参加いただきました。


5月18日 ふるさと案内人3
5月18日 ふるさと案内人10
(⁰︻⁰) ☝まずは、一歩目衛星ヶ丘展望所にGO!


5月18日 ふるさと案内人6
☝今回は、初めての案内で少し緊張されたかも


5月18日 ふるさと案内人11
☝では、次の場所へ行きましょう。


5月18日 ふるさと案内人15
☝M台地来ました


5月18日 ふるさと案内人13
☝皆さん写真撮影に夢中です。

5月18日 ふるさと案内人12
(⁰︻⁰) ☝ロケットの各部位に関してのお話を
されていました。

5月18日 ふるさと案内人2
★南日本新聞社の記者さんにも取材を受けました。
 色々と話の弾む田畑さんでした。

アンテナ  

★観光協会の役割として・・・まだまだ勉強中でございます。
 今回、観光協会よりふるさと案内人を出動は、2回目です。
 
今回の勉強・課題
M台地にてトイレ利用者多数あった為、
時間のズレあり資料館見学まで時間とれず。

 人数が多い場合のお客様の誘導についての打合せ段取り・配置・役割などこちらとツアー会社の担当者・バスガイドさんで分担してお客様が案内人の説明をしっかり聞ける様することが必要と感じた。
(できればお客さん全員に案内を聞いてほしい・・・)

しかし、強制的に誘導しては子供の修学旅行になってしまう。
だから、お客様が案内人の説明に興味を持ち飽きさせない会話が必要でしょう。

そのためには、今後の案内人さんに対しての観光協会側からの対応を考えなければならない。
 
勉強会・マニュアルの作成・案内人さん同士の交流会など各所の見学においての計画の時間設定などをツアー会社側と相談し観光人数が多い場合は、各所の時間配分を変更するなどの話し合いも必要でしょう。

今後、お越しのお客様にもっとご満足いただけるよう頑張ります。







 





 
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