さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p001

毎度どうも「タブチです」・・・は、本日お休みをいただいております。
なので今日は、ブロガータブチのストック記事を勝手に公開した(´Д)
「どうも!はるじいです。」~の思いつきのブログ記事を見ればぁヨロ(^^♪


タブチ氏みたいに記事のストックは、してないので余裕ある時間で書けるだけ書きますので内容の途中いきなり中断することを予めご了承ください。

(続きは、また書きます・・・「つづく」ということでヨロです。)


そして今回の内容は、このさむ~い冬場「鍋料理におすすめの食材」です。

地元のチョットきもいけど( v^ ) オイチイ食材です。



なんと!その食材「キダカ」をゲットする部分からお伝えしていきます!!

(たまたま以前撮影していた動画があっただけですが・・・)


ただし動画は、全部見てもつまらんのでポイントだけカット編集しています。

↓キダカを捕獲444動画 (^J^)

「キダカ」とはこの地域の言い方で一般には、「ウツボ」と言われていますね。

ウツボは、温暖な地域の浅海に生息する海水魚です。

口は大きく目の後方まで達し、鋭い歯で指を噛まれると指がなくなります!
(>。≪)イタイよ~


漁で使っていたのと同じようなキダカ籠が釣具店やネット販売などでは、一つが3800円~4000円で売られている。
材質は、プラスティックなのだが高いんだなぁ!!(o;;

ウツボ漁カゴ
(⁰︻⁰) ☝このカゴを岩場から釣りをしながら海に一つ投げ込んどいて帰りに上げるとほぼ8割入ります。ただし、場所を考えて入れないと岩に引っかかってとれなくなる。


ウツボの種類は世界で約200種くらいいるらしいが、日本ではウツボ、ドクウツボ、トラウツボなどを漁獲し、湯引き、たたき、干物、蒲焼、煮魚、鍋料理、天 ぷら、佃煮などで食べるらしいですが調理仕方が難しい(めんどい)ため一般家庭では、あまり今日の晩ご飯は、「ウツボ」だ!ってことは、あまりないと思います。


ウツボ自体が一般的にスーパーの鮮魚コーナーなどにおいてある事ないですからね。ココ肝付町の人でも食べるとしたら漁師さんや釣り好きの人くらいじゃないでしょうか?
食べたことない方は、食べる機会がないのでしょうね・・・?
たまにイベントなどの特産品販売などでも販売していますが干物がメインです。

 

ウツボがよく食べられている地域に行くとスーパーなどで普通に生のうつぼがお魚と一緒に並んでます。毒などはないので素人でも裁くことはできるが骨が多くてとても手間のかかる料理になるでしょう。調理するときに胴体の真ん中くらいにある肛門から後ろのしっぽの部分はほとんど捨てられます

・・・・あっ!では、もう帰る時間ですので( ´ ▽ ` )ノ
お疲れ様でした。



※次回へつづく

 

次回予告

「さむ~い冬場のおすすめ鍋料理~THEキダカ! ver.p002

 

内容未定!(鍋の話は、いつでるの・・・?)

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